活動日誌

こくた恵二衆議院議員と雲ヶ畑へ

2018年09月17日

今日は雲ヶ畑地域の災害の調査にこくた恵二衆議院議員と行ってきました。
地元の方のお話をたくさん聞かしていただきました。
なんとか通れるようになって良かったということですが、通る度に、倒木で荒れ狂ったような山を見るのは辛いという声。
今後、どうしたらいいのかが問われるなかで、国や行政がやるべきことを一緒に考えていきたいと思います。
雲ヶ畑ではすでに北山杉など山の仕事をする人はいなくなっているとのこと。山の持ち主は雲ヶ畑の人だけではなく、他の地域の人も多いとのこと。自己管理責任だけでは、解決できない状況にあるのは明らかです。
とりあえず、道を通れるように倒木の木を切っているだけで、その木をどうするのか。運び出すだけでも大変な費用が必要です。
そして、放っておくと次の台風や大雨で滑り落ちてきそうな木がいっぱいあります。

今日は雲ヶ畑地域の災害の調査にこくた恵二衆議院議員と行ってきました。地元の方のお話をたくさん聞かしていただきました。なんとか通れるようになって良かったということですが、通る度に、倒木で荒れ狂ったような山を見るのは辛いという声。
今後、どうしたらいいのかが問われるなかで、国や行政がやるべきことを一緒に考えていきたいと思います。
雲ヶ畑ではすでに北山杉など山の仕事をする人はいなくなっているとのこと。山の持ち主は雲ヶ畑の人だけではなく、他の地域の人も多いとのこと。自己管理責任だけでは、解決できない状況にあるのは明らかです。
とりあえず、道を通れるように倒木の木を切っているだけで、その木をどうするのか。運び出すだけでも大変な費用が必要です。そして、放っておくと次の台風や大雨で滑り落ちてきそうな木がいっぱいあります。

倉林明子参議院議員を励ますつどい

2018年09月16日

京都民医連のOB会の皆さんが中心に現役にも声をかけて、「倉林明子さんを励ます会」が開催され、参加してきました。
まぁ〜出るわ出るわ倉林さんの懐かしいナース時代のエピソード。タオルを首にかけ、ゴムサンダルで、組合の専従活動家と間違えられるほどのスタイルで奮闘していたこと。府会補欠選挙に出た時に倉林さんは泣いて嫌だと言ったけど、あなたがでければ当時の婦長さんが出ないといけないと言ったとか…定数1で当選は無理だろうし、必ず職場に帰って来られるとみんな思っていたとか…
参議院選挙も定数2では難しいと実は多くの人が思っていたとか…
倉林さんのプロモーションビデオを見て、多くの人があらためて倉林さんの活躍ぶりを知り、絶対に今度も国会に送らなければならないと参加者一同盛り上がりました。
私も予定にはなかったのですが、マイクをいただき、少しお話しさせていただきました。
倉林さんの参議院での質問を見ていると、市会の時と同じです。でも、市長なら国の動向をみて市として対応してまいります。と逃げの答弁になってしまうけど、参議院では安倍首相や麻生大臣との直接対決ができる。そして、市会や府会とのパイプも太くなり、前進している。絶対になくてはならない議席であることをお話ししました。
そして、倉林さんの選挙の前4月には一斉地方選挙があり、私たちの勝利なしに倉林さんの勝利もない、民医連出身者だけでなく、全ての行政区の日本共産党の候補者を押し上げていただき、その勢いで倉林さんも参議院へと❗️と訴えさせていただきました。

京都民医連のOB会の皆さんが中心に現役にも声をかけて、「倉林明子さんを励ます会」が開催され、参加してきました。
まぁ〜出るわ出るわ倉林さんの懐かしいナース時代のエピソード。タオルを首にかけ、ゴムサンダルで、組合の専従活動家と間違えられるほどのスタイルで奮闘していたこと。府会補欠選挙に出た時に倉林さんは泣いて嫌だと言ったけど、あなたがでければ当時の婦長さんが出ないといけないと言ったとか…定数1で当選は無理だろうし、必ず職場に帰って来られるとみんな思っていたとか…参議院選挙も定数2では難しいと実は多くの人が思っていたとか…
倉林さんのプロモーションビデオを見て、多くの人があらためて倉林さんの活躍ぶりを知り、絶対に今度も国会に送らなければならないと参加者一同盛り上がりました。
私も予定にはなかったのですが、マイクをいただき、少しお話しさせていただきました。
倉林さんの参議院での質問を見ていると、市会の時と同じです。でも、市長なら国の動向をみて市として対応してまいります。と逃げの答弁になってしまうけど、参議院では安倍首相や麻生大臣との直接対決ができる。そして、市会や府会とのパイプも太くなり、前進している。絶対になくてはならない議席であることをお話ししました。
そして、倉林さんの選挙の前4月には一斉地方選挙があり、私たちの勝利なしに倉林さんの勝利もない、民医連出身者だけでなく、全ての行政区の日本共産党の候補者を押し上げていただき、その勢いで倉林さんも参議院へと❗️と訴えさせていただきました。

京都市被災者住宅再建等支援制度が発表されました。

2018年09月15日

http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000242740.html

屋根の損傷などで雨漏りされているお宅なども、一部損壊となり、支援制度が利用できます。

まずはお住いの区役所にり災証明書を発行してもらいに行ってください。その時、被害の写真を持っていくと話がスムーズににいくと思います。

不明な点があれば、ぜひ、お尋ねください。

日本共産党市会議員団  075-222-3728

京都から沖縄へこころひとつに 翁長さんの遺志を継ぎ 沖縄県知事選勝利めざす 今日決起集会

2018年09月12日

9月30日投開票で行われる沖縄県知事選挙の勝利を目指し、連帯集会があり、参加しました。なんと会場いっぱいの450人が参加。

翁長知事さんがすい臓がんと闘いながら、命がけで頑張り続けた生き様に涙と勇気が湧いてきます。

日本平和委員会事務局長の千坂さんが、今度の沖縄知事選挙について熱く語られました。最近、沖縄に選挙の応援と平和ツワーとして行って来られた民青同盟の青年や民医連の職員さん、新婦人の方の発言は沖縄の地を歩き感じたことが伝わってきました。京都府委員会委員長の渡辺さんからは日本共産党として、全力で頑張る決意も語られ、大いに盛り上がりました。

台風21号の影響 雲ヶ畑の甚大な被害

2018年09月08日

すごいことになっています❗️
京都市北区雲ヶ畑の地域に朝から浜田よしゆき府会議員と調査とお見舞いに行ってきました。かも街道の方からは倒木で通行できないので、京見峠から持ち越し峠を通って行きました。そこも、住民の皆さんが倒木している木を切って下さり、やっと通れるようになりました。大型の工事車両はまだ、通れません。
電気も停電して5日目になります。そのため、断水もしており、なんとか発電機を入れ水の方は復旧するとのことでした。今日は給水バックをたくさん積んで5台ほどの京都市水道局の車が雲ヶ畑入りし、職員の皆さんが配布してくれていました。松本区長も今日は来られたそうでした。
住民の方からも65年住んでるけどこんなひどい倒木は初めてだとのこと。
7月の豪雨でも道が崩れ通行止になったり、停電になり、まだその時の復旧も途中の所に甚大な被害です。停電の方はまだ、解除の目処が立っておらず、不安の声も多くお聞きしました。一部の地域ではガスも止められているところもありました。
景観政策でなく、防災対策として、電柱の地中化をすべきだと思います。また、非常用電源の確保急務です。

町内の地蔵盆が無事終わりました

2018年08月18日

毎年、町内の地蔵盆にはお手伝いに伺っていますが、今年は組長でもあり、準備から取り組んで来ました。ビンゴの景品を買いに行ったり、ヨーヨーの準備には息子が手伝ってくれて、慣れるまでは水浸しになったり、楽しい思い出もできました。大きな町内会なので、いつも子どもは100人ぐらい参加しますが、今年は少し減って70人ぐらいの参加となりました。 京都の夏の伝統文化である地蔵盆では「数珠回し」があります。大きな数珠を子どもたちが回しながら大きな玉が来たら頭の方にあげておがむのですが、子どもたちが真剣にやっている姿はとても可愛かったです。 毎年続けられるようにお手伝いしたいと思っています。

議会報告 玉本なるみです6月②号発行しました。

2018年06月24日

大阪北部地震 / 基地のない平和な沖縄・日本東アジアを!6・17京都集会 / つぶやき:国から地方自治体へのペナルティ / アンテナ:新しい思い出もつくる
2018年6月②号こんにちは

議会報告 こんにちは玉本なるみです 6月①号発行しました。

2018年06月10日

2018年6月①号こんにちは
<議会報告>◆生活保護基準の引き下げは中止し、2013年以前の基準に戻すべき。/◆子どもの医療費支給制度拡充を求める決議が採択/次々、出される京都市政への要望… 議会報告会/つぶやき:京都市消防団査閲で北区報徳分団が優勝!/アンテナ:一歩前進!京都市独自の施策

議会報告 こんにちは玉本なるみです 5月②号発行しました。

2018年05月27日

2018年5月②号こんにちは
第26回エイズキャンドルパレード/<議会報告>京都市会の副議長選挙/毎月19日行動/つぶやき:ポスター写真撮り/アンテナ:許せん!セクハラ

骨髄移植手術等により免疫を喪失した子どもへのワクチンさん選手費用助成制度の創設(京都市)

2018年05月25日

小児白血病等の治療で骨髄移植手術を受けた子どもは、それまで受けていた予防接種のワクチンの抗体が消失します。そうすると、病気が治って、あらためて予防接種を受けようとすると、今度は実費になります。そこで、「費用負担を助成してほしい」という切実な声が寄せられ、京都市会には請願も出されました。全会派一致で採択をしたこともあり、24日の教育福祉員会で助成制度の報告がありました。対象者の見込みは5人程度で予算も120万円です。しかし、万が一副作用などが起こった時の保障は見込まれていません。これは国が自治体任せにするのではなく、予防接種法を改正し、保障することが重要です。以前に倉林明子参議院議員に厚労省に聞き取りをしてもらったことがありますが、予防接種法の改正に向けて頑張ってもらいたいと思っています。多くの自治体から、声を上げていく子とも重要だと思います。

20180523 教福資料 骨髄移植等

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